感情を流す

悲しければ泣いて
驚いたら怖かったと怯えて
怒ったらしっかり怒りを感じて
 
感情をそのまま感じることを許して行ってあげると
 
その痛みは残らず
流れていく
 
感じるままにすると
より深く感じらるので
それはそれは
時には耐えらない時もある
自分を守るために
感じないようにしている時がある
 
そんな時は
あとでゆっくりリリースしてあげるといい
 
安全な場所で

その感情を解放したいから
 
人は同じような状況を自ら作ってしまうこともある
無意識に
何度も
 
願わくば
一番緩やかなプロセスを得て
 
あなたに戻っていけますように
 

ʻOluʻOlu

神奈川県横浜市青葉区藤が丘の隠れ家サロンでロミロミとヒーリングをしています