自由に生きる

自分のタブーとしてきたことを
 
悠々と破ってきた人たちと出会う。
 
幸せそうに生きているその人たちを見ると
 
怒りを感じることもあれば
そこから自由と憧れを感じることもある。
 
あの時、
なぜそんなに
長い間
自分を自分で縛り付けていたのだろうか。
 
それが神の声であった両親の声であったとしても
 
そしてまた、逆も然り
 
あなたが生きているだけで
 
怒りをぶつけられることもあるし
憧れと賞賛を送られることもある
 
 
あなたは悪くない
 
あなたはただ
あなたを生きているだけである

今日の1枚 朝海に入れる幸せ

ʻOluʻOlu

神奈川県横浜市青葉区藤が丘の隠れ家サロンでロミロミとヒーリングをしています