身体が心地よいとそれだけで幸せ

コロナの症状が治まって、外に出られるようになっても

しばらくは体力が回復しなくて、かなりしんどかったです。

周りのかかった人たちから聞いても、本当に回復するまで時間がかかったと聞いていました。

私はコロナ真っ最中で熱がある時と

症状が治まってからの、2回ヒーリングを受けました

ヒーリングのいいところは遠隔で寝ながら受け取れるところです。

受けて本当に良かったと思います。

発熱時は受けた後、平熱になって

症状が治まってから受けたヒーリングは体力が戻りました。

それぞれ別々の方に受けていますが、どちらも良かったです。

先輩ヒーラーの方に、症状が治まってから受けたのですが、

エネルギーフィールド(人の周りにあるオーラのようなものです)にかなり変化があったらしく、

正直とてもしんどいですよね。という言葉をもらいました。

色なんことが重なって、確かに自己免疫力が下がっていた時にかかってしまった感じもしますが、

それ以上に大きなデトックス、節目、という感じもします。

人生にはいろんな時期があって、一般的に見るとしんどくて良い状態には見えない出来事や状況でも

魂の憧憬に向かっていく一つのプロセスだと私は捉えるようになりました。

これまで生きてきて、何度かショックな出来事や、辛い出来事があった後、

必ず自分の中でブレイクスルーが起きているからです。

とはいえ、その状況の真っ只中にいるときはそのように思うことはなかなか難しかったりするのですが^^;

プロの手、周りのいる友達や家族に助けられてここまで体調が回復できて良かったです。

今回のことをきっかけに長く、取り組んできた私の課題も大きく動き出したような感覚もあります。

自分もヒーリングする立場として、ヒーリングは治療ではありませんが、

治療する前の方、手術後のかた、病気の方にヒーリングしてきて良いものを感じていたのですが

今回は逆の立場で受ける側になって体験でいたこともとても良かったです。

魂の憧憬を生きるお手伝い、傷を癒していくお手伝いもしていますが

体調を整える、というヒーリングもしています。

身体が心地よいとそれだけで幸せに感じました

読んでくれてありがとう

ʻOluʻOlu

神奈川県逗子駅、海の近くの隠れ家サロンです。 ロミロミをベースにしたボディワークとハンズオンヒーリングを融合させたセッションをしています 【ロミロミモニターさん募集中】